日々美々

ARTICLE PAGE

心癒すアートの旅☆瀬戸内国際芸術祭 直島編 1

8月19~22日に行った、瀬戸内国際芸術際の旅行記です

心癒すアートの旅☆瀬戸内国際芸術祭・男木島編 1
心癒すアートの旅☆瀬戸内国際芸術祭・男木島編 2
心癒すアートの旅☆瀬戸内国際芸術祭・男木島編 3
心癒すアートの旅☆瀬戸内国際芸術祭・高松港「umie」 

sayomaru6-830.jpg

高松港から直島までは、大型のフェリーで約50分の旅

sayomaru6-823.jpg
sayomaru6-822.jpg

ちょうど、日没時間と重なった為、甲板に出て、サンセットクルーズと洒落こみました


にほんブログ村 美容ブログ コスメへ    
   ランキングに参加しています。今日もワンクリックお願いします 


sayomaru6-826.jpg
sayomaru6-825.jpg

遠くには、瀬戸大橋が見えます

sayomaru6-827.jpg
sayomaru6-824.jpg

やがて、赤カボチャが見えてきました

sayomaru6-828.jpg
sayomaru6-829.jpg

直島に来たのはこれで三度目
このカボチャとも、三度目のご対面となりました

あまりにも有名なこのカボチャですが、ご存知の無い方にご説明しますと

sayomaru6-831.jpg

2006年に作成された、現代アートの一人者・草間彌生さんの作品
直島の宮浦港の傍にあります

sayomaru6-833.jpg

フェリーから見えるこのカボチャで、アートの島にやってきたのだという
期待感が高まる、直島のシンボル的存在です

sayomaru6-832.jpg

私がこの草間彌生さんの存在を知ったのも、2006年に最初にここに来たの時でした
それからずっと草間さんの作品のファンになったという訳です

sayomaru6-834.jpg

宿のある本村へ、町営のバスで向かいます
夜の19時過ぎともなると、店舗のほとんどが閉まっていて、辺りは真っ暗
感を頼りに宿に向かいます
今回直島でお世話になる宿は、前回も泊まった民宿
食事無しですが、女性のみの安心して泊まれる小さな宿です
そして、ここのご主人が世話役でとても優しいのが良い

宿に着くなりご主人から、今晩の食事の店に予約を入れてあるとの旨を伝えられる
晩御飯は済ませてきたけれど、折角なので軽くお酒でもと、行くことに

to be continued・・・


瀬戸内国際芸術祭http://setouchi-artfest.jp/
スポンサーサイト

0 Comments

Leave a comment