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バッチフラワーレメディ☆NELSONプレス発表会 vol.2  

英国ネルソン社に招待された、バッチフラワーレメディ・NELSONプレス発表会の続きです

アロマセラピストで心理カウンセラーの山本ゆうみさんは、ご自身で「ホリスティックファーム」という
自然農法による野菜やハーブを栽培している農場を経営されています

植物には人を健康に元気にしてくれる力がある。と言うお考えは
バッチフラワーレメディの信念に通じるものがありますね

その山本さんから、ストレスケアについての色々なお話しをお聞きしました

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ストレスケアには、イメージからのケア体からのケアの2つがあります

体からのケアには、食事や飲み物などで、体の中からケアする方法があります
いわゆるフィットケミカル効果と言われているものです
最近よく耳にするこのフィットケミカルとは、健康によい影響を与えるかもしれない植物由来の化合物の事で
アンチエイジングやガン・病気予防に効果のある「第7の栄養素」ともいわれて注目されています

たんぱく質、脂質、炭水化物(糖質)、ビタミン、ミネラルなどの「5大栄養素」以外の
リコピンやフラボノイド、ポリフェノール、カテキン、βカロチンなどがそのフィットケミカル成分あたります

生命力の強い植物程、その効果が高く、それらを摂取する事で、体の中からストレスケアが出来るという訳です

一方、イメージからのケアの方法に、とても面白いお話しがありました



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山本さんが提案するイメージからのケアとは
「Doingモード」と「Beingモード」のバランスをとる。というものです

「Doingモード」とは、する事モード
過去と未来の事を考え、自分がすべき事を考えるモード

「Beingモード」とは、ある事モード
今ある事を大切にする、今ある事に集中して楽しむモード

頑張り過ぎて自分を壊してしまわない様、「Beingモード」を大切にしようと言う訳です

去年の震災で被害にあった方々へのケアで、このBeingモードとDoingモードに着目した話を聞いた事があります
復興に向けて前向きに頑張っていこうという思いは、時には大きなストレスになる事もあり
寧ろ今ある自分の状況を、ポジティブに受け止めるていく事も大切だと

心や体が疲れ過ぎた時は、フッと肩の力を抜いて、自分を慈しんであげると良いでしょうね

人間が存在する上で、健康で幸福で繁栄できる状態=「well being」
心と体のバランス。環境や自然とのバランス。を上手く取る事で、成り立っているのですね

私の場合は、確かに対人間の仕事ゆえ、ストレスが溜まりやすい様ですが
それでも元気でやってこられているのは、この仕事が好きだからなんでしょうね
疲れた時は、フラッと何処かに出掛けたり、体を動かしたり・・・
知らず知らずに、well beingを実行していました

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バッチフラワーレメディによるケアは、イメージからのケアの1つに分類されるでしょうか
癒しのパワーを秘めた植物の力を借り、忙しい毎日を快適に過ごすアイテムとして
広く愛されてきた商品です

プルナマインターナショナル(日本での販売場所はこちら) 

この日、Rescueクリームを使った、ハンドマッサージもやって頂きました

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体の不調って手にも出る様で、手のあちこちが痛かったですね
ここのところ、ロケ仕事が多かったので、寒さで体が凝り固まっていたんです

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お土産もこんなに頂きました
これでしばらくの間は、ストレス対策バッチリです
ど~~んと来い!ストレス(笑)


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