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実証!京香肌☆リバイタル グラナス ファンデーション

鈴木京香さん、滝川クリステルでお馴染みの、資生堂「リバイタル グラナス」 
その気になっていたファンデーションのサンプルを頂いたので、早速使ってみました

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資生堂 リバイタル グラナス
イリデッセントベース(GD)
ファンデーションウォータリー(PF)
ファンデーションパウダー(PF)

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グラナスのファンデーションは「ダブル使い」を提案しています
ウォータリーファンデーションとパウダーファンデーションをダブルで使う事で、完成度の高い肌作りができる。との事

PFとはPerfect Fittingの略で、密着という意味でしょうね
密着性の高いウオータリーファンデが、水のような感触で瞬時に肌と一体化
皮脂、汗に強い化粧くずれ知らずな肌に整え、純度の高い艶を持続します
更に輝き感の強いパウダリーが、肌表面を極薄膜でコーティング
おしろいのようなさらさら感で余分な皮脂を抑え、肌を澄んだ状態に保ちます
重ねても崩れにくく、輝きを放つ、くすみのない光沢肌を生み出すって訳




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2つのファンデーションを重ねる事で、確かに綺麗に仕上がっても、厚塗りになってしまわないか
ちょっと心配していました

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イリデッセントベース(GD)
ベースメイクの仕上がりにゴージャスな輝きを感じさせてくれるメイクアップベース
艶めくベースに大きさや輝度の異なるゴールドラメを配合しています

とにかくひと塗りで、艶々キラッキラ
微粒子のゴールドラメは、くすみや色ムラを修正し、肌質をゴージャスにしてくれるだけでなく
高い位置のみに使用すると、お顔に立体感を与え、小顔効果もあるかも
かなりの艶感だけど、フィット感はしっかりあります

でも、あまりにもキラキラ過ぎて、この段階ではちょっとビビってしまいますが・・・

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ファンデーションウォータリー(PF)
最初、パウチから出す時に、あまりの水っぽいテクスチャーにビックリしてしまいました
本来は2層タイプの、いわゆる水おしろいの近いモノ

水おしろいと言うと、時代物のメイクで使った事があり、かなり厚塗りマットに仕上がるんですが
このウォータリーファンデは、そんな心配はありません
薄い透明の膜を張る様な感じで、先ほどの極艶のベースと相まって、とても自然な仕上がりになりました

付属の小さなスポンジでは、ちょっと塗りムラが生じてしまったので
大きめのスポンジで、滑らす様に塗ると、綺麗に仕上がります

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ファンデーションパウダー(PF)
さぁ、最後の仕上げにこのパウダーファンデ

これ、本当に粒子が細かいですね
細かいから、肌馴染みも良いし、付け心地も最高。ふんわりふわふわ
厚塗りになる様な事も無く、しかも毛穴や細かいシワをカバーしてくれます
カバー力があっても薄付きって、今までなかなか無かったから、嬉しいですね

そして写真では、一見マットに仕上がった様に見えますが
イリデッセントベースのキラキラが残っているんですよ。だから、艶感もちゃんとあり

大人の肌ってただマットに仕上げるだけだと、余計にシワとは毛穴が目立っちゃうんだけど
この艶感がそんな欠点をカバーする様になっているのは
ちゃんと計算されているなあ~~~って感心しちゃった

さすがにあの京香さんには敵わないけど、うん。なかなかいい感じ。私の肌って実証できました

リバイタル グラナス◆資生堂
実証。GRANAS
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